めがね学校@おおさか

なあなあ。大阪に眼鏡学校て、あんのん?/ いやー、知らんわぁ。なに習うン?/ せやねん。わかれへんねんー。/ めがねの学校?・・・わからんなー。/

やらねばわからん

2016.09.27

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後期に入ってやっと乾先生の登場です。



先生の中でも随一の理論派。

フィッティングの授業では基本の理論に裏付けられた
テクニックを指導されます。



まず、先生のお手本。

ヤットコの持ち方、微妙な力加減はプロでも難しいです。



これは体で覚えないとわかりません。
実際にやらせてみて課題を指導します。



SS級認定眼鏡士試験でも使用されるマネキン。

ちなみにやはり生身のお顔のほうが難しいので
マネキンからの実習です。
(文句を言いませんからね)



この指導スタイルは私の好きな名言のままです。

学校などで教育を担う先生として
常々目標としている言葉です。(筆者)

こんな気持ちで後期も頑張ります。


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コメント一覧

1. ここをこーこーこー 

人に教えるのってホントに難しい。
まして技術的なことになると伝えるのは大変です。
働きはじめたら学校のように一つ一つ教えてもらう時間もないですから、見て見て見て、真似して真似して、ホントに技を盗まないといけませんからね。

塚っちゃん  2016.09.28

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