めがね学校@おおさか

なあなあ。大阪に眼鏡学校て、あんのん?/ いやー、知らんわぁ。なに習うン?/ せやねん。わかれへんねんー。/ めがねの学校?・・・わからんなー。/

色々あっていい。

2015.12.04

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K君が『芸術』の課題だった『ヒーリングミュージック』の発表を少し早く終えました。少し試したいことがあるので、やらせてもらっていいですか、というので、彼に任せることにしました。




と、他クラスからも生徒を集め始めます。先生も集まってきます。




彼の指示に従って、スマホを設定して並べると、







まあ、不思議、あら、楽し、みんなのスマホ画面を使って、にぎやかなパレードが始まりました。有名なテーマパークの電飾が美しいパレードの再現です。



スマホを並べてみたときは、大きさや画面の明るさも色々でどうなることかと思ったのですが、変に画面のサイズをそろえたり、明るさを整えるより、臨場感もあって、自然でいいと思いました。そのほうが、みんなで一つのことを成し遂げた感じがするのがいいと思います。


眼鏡技術者は、基本的に一匹狼の孤独な職人です。でも、よりよい眼鏡を皆さんに提供したい、という共通の思いは確かにあります。学校ではもちろん、卒業後も仲間同士で支えあい、高めあってほしいものです。

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